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学生諸君、バイトしよう!派遣ホステスからふりかけ屋までバイト経験から学んだこと。

お酒
就活では、学生のアルバイト経験ってあまり重視されません。でもね、学生バイトの経験って、そんな価値ないものでしょうか?

私は、学生時代にバイトに明け暮れたことで、学んだことがたくさんあったなーと、痛感しています。全然ラクじゃなく、精神的にキツイものもありましたが、若いうちだからこそ経験しておいてよかったと思いますね。

今日は、そんな私の学生時代のバイト経験、なかでも色々内容が濃かった派遣ホステスのバイトとそこから学んだことをお話したいと思います。すんごく長文ですよー




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★バイトで身につくもの…忍耐力・謙虚さ・配慮などなど…つまり「人間力」!

目的に対する忍耐力、謙虚さや他人に対する配慮、誠実さ…などなど。これらトータルでいえば「人間力」ってものは、簡単には身につきませんよね。これまでどんな体験をしたか、どんな環境で育ったかで、人間力の高い・低いは変わってくると思います。

個人的には、苦労や挫折をたくさん体験し、そこから学んでいる人(決してあきらめずにね)は人間力が高い人が多いな~と感じます。私自身は、大学1年生くらいまでは、ほんとうに頭でっかちな金食い虫娘で、親に苦労ばかりかけていました。そんな私が、少しは人間力をつけられたかな?と思うのは、学生時代のバイトがきっかけです。

人間力を養うには、旅行やボランティアもいいですが、私の経験上、バイトが最高に適してるんじゃないかなーと思うんです。

★派遣ホステスは正直大変なことだらけだった

バイトのなかでも色々濃い体験ができたのが派遣ホステスの仕事です。友達から、1日4時間程度で12000円稼げるよーとすすめられたので、軽いノリでに はじめました。

だって、当時していたどのバイトよりも、べらぼーに時給がよかったんですもの。私が当時していた家庭教師でも1時間1500円くらいが相場でしたし、カフェのバイトも時給900円くらいだったと思います。

派遣ホステスは、知り合いの女子大生も結構大勢していたバイトで、おじさんの隣で話を聞くだけだよーと聞いて、私もしてみることにしました。

...で、やってみて大変さを知るわけですが。

苦難その①派遣ホステスを運営しているママやスタッフたちが見た目がイカツイ

紹介者の友達(その子も大学生)と一緒に、まずは派遣ホステスの面接にいきました。面接っていってもほとんどみんな合格なんですけどね。そこで私を迎えてくれたのは…そりゃもう、これまで見たことのない部類の人たちです。ホステス派遣を運営してるママ、「リサさん」(仮称…でもこんなっぽい名前だったと思う)は、見た目の印象が強烈な人でした。こんな感じ。

  • 眉がなくて、すっぴんで、金髪をバレッタで無造作にまとめてるけど、髪はボサボサ。
  • いつも派手な柄のパジャマみたいな服かジャージを着てる。たまにデニムのショーパン。
  • 基本的にいつもしかめっ面でタバコ吸ってる。

ね、こわいっしょ?普通の女子大生がこの人前にしたら、そりゃ、びびりますよね。貫禄がハンパなかったです。リサさんは、当時で30代前半くらいで(あれで30代前半てのもびっくり…)、自身も昔はホステスをしていたそうです。

あとスタッフもみんなかなりコワモテでした。この人たちとのファーストコンタクト(宇宙人か!)は、絵に描いたような水商売のオーラにちびりそうでしたけどね。でも、それは見た目だけで、実はなんだかんだみんな優しい人たちでした。

苦難その②基本的にホステスの「ホ」の字も教えてもらえず、毎回違う店に放り込まれる

私の場合は、ほんと何1つ教えてもらえず、とりあえずドレスとピンヒールをあてがわれ、メイクとバッチリな夜会巻きをさせられ、外見だけコテコテに整えられて送り出されました。えらいもので、私みたいにどんなにウブな女子大生(自分で言うなw)でも、夜会巻きしてドレスきたら、それなりにホステスに見えるんですから、不思議というか、怖いというか…

ちなみに、夜会巻きってこんなんです。
夜会巻き

苦難その③派遣ホステスは、はじめは見よう見マネで学ぶしかない

学ぶ
初仕事は、気が気じゃなかったです。何もできないし、何をしたらいいのか分かりません。自分が場違いな気もするし...ホステスなんかやっぱり無理...と泣きそうになりましたね。

私の場合は、初回は知り合いの女の子とたまたま同じお店に入れました。その子は、私よりホステス歴が長かったので、マナーやお酒の作り方をこっそり教えてもらって、なんとか難をしのぎました...

苦難その④派遣先のお店のママやチーママが怖すぎる

派遣ホステスって、基本的に毎回違うお店(スナック、バー)に派遣されます。優しいママのときもありますが、さすがお水の世界...ほとんどの場合、ママさん、チーママさん、その店生え抜きのホステスさん、怖いです。かなり怖いです。

たいていみんな、ヘビースモーカーで、貫禄が違う...ある店で、めちゃくちゃ貫禄あるチーママさんがいて、年齢聞いたら、20歳でまさかの年下でびっくりでした。

しかも、たいていの場合、派遣ホステスに冷たいです。派遣ホステスはよそ者という扱いが多いんですよね。派遣ホステスは学生が多く、あまり教育もされずに派遣されるので、それも気にくわなかったのでしょう。みんなその道でご飯たべてるんで、マナーやしきたりにめちゃくちゃ厳しい…ホステスの仕事に誇りを持っているんです。

そんな中に素人同然の派遣ホステスがきたら…そりゃまあ腹立ちますよね。お客様にはわからない視線で制されたり、裏でかなりオラオラ口調で怒られ、またまたおしっこちびりそうになりましたw

苦難その⑤お客様もしつこく不快な人やら、怖い人やら色々

たいていは普通のサラリーマンで、学生アルバイトといえば、難しいことも言われず、優しい感じでした。でも、たまにヤバイ系の人とか、やたら電話番号を聞かれたり、同伴やのお誘いがひどい不快な人がいて困りましたね。とにかく適当に話をはぐらかして難をしのぎましたが…

★ホステスはつらいばかりじゃない。こんないいこと・勉強になることもあった。

送迎車の中は、人生相談みたいで楽しかった

そんなヘビーな派遣ホステスでしたが、意外に楽しかったのは、帰りの送迎車の中。いつも帰りは深夜になるので、送迎車で送ってもらえるんです。で、そこで知り合った同じ派遣ホステスの女性たちとの出会いが結構楽しかったんですよね。

学生以外にも、派遣ホステスをしている人はいろんな人がいました。昼間は普通にOLをしてる人やアルバイトをしている人、年齢も様々です。なかでも私が少し仲良くなったある女性は、私より年上で、見た目はかなり清楚な綺麗な女性でした。彼女は、昼間フリーランスのアナウンサーをしているとのことでした。なるほど、イメージぴったり…

ホステスをしている理由をきくと、昼間の仕事では食べていけないからとのこと。早くアナウンサーとしてしっかり仕事がもらえるようになるのが夢!と言ってました。年上ということもあり、学生の私をちょこちょこ気にかけてくれたのを覚えています。私もお姉さんみたいな感じで彼女に恋愛や就職について相談したりしてました。

いまはどうされているんかな...元気に活躍されてたらいいなーと思います。しんみり。

ホステスのルールが分かってきて、だんだん肝が据わってきた

バー
はじめはマナーや勝手が分からず、泣きそうになりながら、辛かったホステスの仕事。でもだんだん最低限のマナーやルール(お酒の作り方や、お客様のタバコの火をつけたりなど)を覚えれば、あとはどの店にいっても勝手は同じでした。

店の独自ルールみたいなのがあって、教えてもらっていないから知らなくて当たり前なのに、怒られることもありましたが、意外とそんなのも慣れましたね。また、こっぴどく怒られても、たいていそんな店は次は呼ばれないので、そう考えると平気でいられるようになりました。ようは肝が据わってきたんですね。

聞き上手や気配りを頑張ったことで、時給アップ。指名のお客様も増えた。

ホステスの仕事をそれなりに覚え、肝がすわってきたころから、指名客が増え、それによりリピートで読んでもらえるお店がちらほら出てきました。その結果、時給も上がりました。媚を売るのが上手でもなく、なんか芸があるわけでもない、色気もない私が、なんとかホステスとしてうまくこなせるようになったのはなぜか…その理由は、つぎの2つのことを頑張ったからかなと思います。

  • とにかくお客様のお話を親身に聞くように努力する。
  • できる限り気を配ることめちゃシンプルw

私はもともと人間観察が大好きなので、人の話を聞いたり、表情を読んだりするのが好きなので、苦じゃなく楽しみながらできましたね。この2点にだけ神経そそいで仕事してました。それが功を奏したのかなーと思います。

孤独な独身男性、話を聞くだけで元気になってくれて嬉しかった

そんな私を指名してくれるお客様で結構多かったのが、下ネタ1つ言わず、真面目にただただ話を聞いてほしいみたいな独身男性。みんな仕事の愚痴やプライベートの悩みなど話してくれました。

私をよく指名してくれた中年男性のAさんは、仕事は大手メーカーの製造業でお金に余裕があるけど、もう出会いや結婚をあきらめてるし、女性に話聞いてもらいたい、そんな感じでした。やらしいことも一切言わない、ただただ、いきがい、やりがいなくて人生さみしいなーといつもぼやいていました。

セラピストでもないので、全然アドバイスとかできないんですけど、私が隣で話を聞くと、「〇〇ちゃんに話聞いてもらうと、すっきりするわぁ。また来週くるね。」といって、いつも元気になって帰ってくれたので、役に立てて良かったなと感じました。

ママがおばあちゃんみたいな年で優しくて、めちゃ好待遇なんだけど…お客がほとんどこない

派遣ホステスの派遣先って、ほんと色々です。めちゃめちゃ繁盛してる店もあれば、閑古鳥ないてるとこもあったり。

そんな中、おばあちゃんママがスタッフを雇わず1人きりもりしてるお店に数回行ったことがありました。お客は来てもなじみのおじいちゃんのお客様が1人か2人。最悪0人のときもありました。「暇で、ごめんね。ごはん食べ〜。お菓子も食べ~。」とか言ってめちゃまかないやらお菓子やらをだしてくれるし...完全に孫扱いです。こっちは嬉しいんだけど、もうなんか実家みたいで笑

しまいにはこんな状態で、お金もらうのが申し訳ない気持ちになりましたね。

★派遣ホステスのバイト。まとめると、毎回怖くてヒヤヒヤやったけど、精神的に鍛えられた

喜び

  • 派遣ホステスの経験をまとめると、こんな感じです。
    毎回派遣先がちがうから、緊張感がハンパない。でもその緊張感があるから、仕事に張り合いもある。
  • ヘビーなことやサプライズも含めていろんな体験ができて、度胸がつく。
  • 変で怖いお客様もいるけど、大人の話をいろいろ聞けて勉強になった。
  • 業界の人達は、みんな必死で仕事をしている。(だからハンパなことしてたら、すごく怒られてちびりそうになる→こればっかw)
  • 派遣ホステスでお金貯めて借金を返したい、大学に行き直したい、起業したい…みんな事情があったり、夢のために一生懸命働いていて、共感できた。だから水商売に対する偏見は無くなった。

★いまだからわかるバイトから学んだこととは。

派遣ホステスのバイトは、私のバイト経験のなかでも濃厚で強烈で、やはり一番大変でした。まあ、なので数か月で辞めたんですが…

そのほかにも鼻の穴の中がみどり色になるふりかけ屋の仕訳バイトや、早朝から6時間ぶっ通しでパンを焼きまくるカフェバイト、おっさんばかりの中、若い女子ひとりで丸一日雑誌の梱包作業など、いろいろ大変なバイトをたくさんしてきました。

実入りがめちゃめちゃ少なくて、なんか損したわーって思うバイトもたくさんありましたけど(そんなんのほうが多い…)、いま思うとどれも懐かしくて、いい思い出です。

お金儲けは大変なのだ

バイトを選ぶ時に、時給を見て割に合うか合わないかを考えてました。でもひよっこの学生にとっては基本的にどの仕事も大変なものばかりです。

でもね、だからこそ、そんなバイトから学んだことは、「お金儲けをするって、とっても難しい」ってことなんです。

5000円稼ぐには、カフェでどれだけ笑顔振りまきながらレジ打ちするか、クリーニングの仕分けをどれだけしないといけないか...とかね。バイトをして、はじめて親の仕送りのありがたみとかわかったんですよね。

お金儲けって、価値を提供して、それに対して対価が払われるってことじゃないですか。いくらしんどくて、自分がもういいやって思っても、客観的にみて価値がなければ報酬は支払われません。パンが少しでも見た目が悪ければ作り直し、クリーニングにお客様しか見えないシワがあったらやり直しです。

価値は双方が認めないと成り立たないんです。バイトをして、お金を稼ぐって大変だなって、痛感しました。

抹茶抜きの抹茶パフェとは。世の中、理不尽さはつきものってことを知る。

うえに書いたことと似たようなことですが、サービス業をしてると、難癖をつける客が絶対出てきます。

抹茶パフェ頼んどいて、抹茶嫌いだから、抜いてくれといわれても対応しないといけません。もう意味不明ですね。混雑時にレジで待たせてしまえば、怒鳴られることもあります。仕方ないやん、そんな無茶言うなよ...とおもいますが、バイトにはこんな理不尽はつきものです。

だから、社会人になってから、買い物したり外食したりするとき、店員さんの気持ちもわかるので、理不尽なクレームとかは言わないですね、絶対に。相手の立場を思いやり、少しは寛容になれたということだと思います。

リアル社会見学!どんなバイトも、学生にとっては体験自体が貴重な報酬。

学生にとって、どのアルバイトも新鮮で貴重な体験です。その体験の価値は、それはもうお給料以上です。

ふりかけの梱包工程とか、珍しいし、めちゃ貴重な体験ですよね。リアル社会見学ですよ。いろんなバイトをして、職業に対する変な先入観や偏見もなくなりましたし。

接客のバイトをしていると、人間観察したり、閑散期や繁忙期で経済についても勉強できますよね?店の閑散期には、お客さんがくるように呼び込みやポップを書いて工夫するとか、ほんとよい実地勉強です。

学校で学べることは、知れていますが、世間という中で学べることは、膨大な量です。しかも生の体験です。学校で得た知識と、社会で得た体験の濃さは深さは比べ物になりませんからね。

人生の先輩たちから色んな話が聞ける

どのバイトでもそうでしたが、同世代のバイトの同僚以外にも、クリーニング店の先輩のおばさん、バイト先の店長や社員さん、ホステスをしてた時のママなど、人生の先輩たちから、いろんな話を聞きました。良いものも悪いものも含めて。判断するどうのではなく、話を聞くのはとにかく楽しかったです。

社会って、いろんな人がそれぞれの仕事をして成り立ってることを知る

職人
当たり前だけど、社会は色々な人がそれぞれの仕事をして成り立ってます。バイトをするとそういうことを肌で感じることができます。なんやろ、この感覚ってひとりよがりな大人にならないための大事な感覚な気がします…

また、ネットビジネスなどで稼ぐ学生もいるようですが、悪いとは言わないけど、いろんなバイトをして、社会はいろんな人の支えで成り立ってるって身をもって学んでほしいなーと思いますね。学生時代のそんな貴重な体験は、ずっーと忘れないし、その人の血肉になりますから。

たかがバイト、されどバイト。バイトが楽しめるように工夫(PDCA)した。

私は、短期長期含め20個くらい経験しましたが、長期の場合は、すべて1年以上続けていました。家庭教師は3年、クリーニング店は3年半、カフェは2店舗経験があり、どちらも2年です。嫌々続けてたわけではなく、どれもそれなりに楽しみながらしてました。

  • クリーニング店…キャンペーン中に客をたくさん獲得し臨時ボーナスをもらう。
  • 家庭教師で、勉強嫌いで結構な生意気な生徒の成績を上げることに成功。しかもその生徒と個人的にめちゃ仲良くなる。
  • カフェのバイトでパン焼き担当で肉体的に相当キツかったですが、自分なりにパン焼きスキルアップさせるのにハマって楽しむ。(ランチ時までに〇〇個焼くとかね。)

どれも、なんだかんだ楽しませてもらったバイトばかりです。どのバイトも、自分なりにしらないうちに、PDCA(計画→実行→評価→改善)ができていたから、長く続けられてたんじゃないかなと思います。

謙虚さを忘れない

さっきも言った、「社会がいろんな人が働いて成り立ってる」と分かれば、謙虚さは自然に身につきます。

よく飲食店で横柄な客をみると、「あ、この人、苦労して働いたことないな」て思います。汗水垂らして働いた経験がある人って、他人に対して謙虚な姿勢になれると思うんですよね。

自分が苦労して稼いだお金は大切にする…?

私の場合は、バイトの給料のほとんどを趣味の洋服につぎ込みました。ハハハ…でも英語の勉強がしたかったので、英会話学校の学費にも充てましたよ。

そのおかげでごく簡単な日常会話はできるレベルになりましたし、TOEICの点数を人並みに上げることができました、人並みにね笑 やはり自分のお金となると、無駄なく必死に勉強するからですね、大学受験とは大違いです...

★目的が決まってるなら、夢中になるのはなんでもいい。決まってないならバイトがオススメ

私のバイトの目的は、明確にお金儲け(またかいw)だったんで、バイトにはまりましたし、体を動かすバイトが割と性に合ってたんで、楽しむ工夫をしながら続けられました。

大学生って、あまり目的なくダラダラ過ごしがちですよね。リタイア後は別として、大学4年間ほど、自由な時間がとれるのは後にも先にもありません。留年しないレベルで学校をこなしておけば、時間は無限にあるわけです。

なので、目的、自分のやりたいことを明確にして、それに没頭してみましょう。目的がない人は、とりあえずバイトしてみましょ!働いてみましょう。

下手な名ばかりテニスサークルみたいなのに入って飲んだくれて合コンばかりしているより、時間の有効活用ができるし、よほどいい社会経験になります。それで稼いだお金で旅行したり語学勉強したり、好きなことしたらいいんですよ。

★まとめとおまけ 仕事もブログも人生も、がむしゃらにコツコツが大切。

長くなって、全然まとまりがついていませんが。とにかく、学生時代のバイト経験って、とてもいいことだなーということを言いたかったんです。

なんでまた10年も前のバイト話をほじくり返して書いたかとゆーと…なんかね、最近、ブログも仕事も安易に結果を求めすぎやな~と反省したんですよね。思い悩む割に、手が動いてないという腑抜け具合です。

学生時代みたいにがむしゃらに好きなことをする姿勢、なんかキラキラしてていいですよね。そんな姿を思い出して、自分も初心に戻って頑張ろうと思った今日この頃です。なんのこっちゃ…

ではでは。

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